ルーバー窓の防犯上の危険性

窓の施錠の重要性

ルーバー窓の施錠

急いでいる時や窓が小さいから施錠してなくても大丈夫だろうと思ってしまったりうっかり忘れてしまうことが多いのではないでしょうか!?特にトイレや浴室に設置されている窓などは見落としてしまうことが非常に多いです。そういう住人の隙をついて空き巣は、トイレや浴室の窓から侵入して泥棒に侵入されてしまうケースがあります。その中でも危険な窓はルーバー窓というものです。ルーバー窓とは、細長いガラスが何枚取付けられたブラインドのような形をした窓のことをいいます。ハンドルを回すことによって上に向かって窓が開いく洒落て窓です。その窓が少しでも開いた状態になっているとガラスを簡単に引きぬくことができてしまいます。ですから、家から外出する時や開ける時には、必ずルーバー窓は最後までハンドルを回してきっちり閉めるようにしましょう。「ルーバー窓は必ず完全に閉める。」と、いうことを頭の片隅に入れておいて外出前の行動として習慣づけておくようにすることが大切な防犯対策と言えるでしょう。夏場には、どうしても開けてしまうし換気する為に開けてしまうことがあります。確実なのは窓を開けないでおくことですし面格子を使って対策をしておくことが良い対策でしょう。取り外しができないような面格子をつけておけば空き巣の侵入を防ぐことができます。さらに窓の周りに人感センサーを設置しておくのもいいです。夏場など暖かい季節は特に換気目的で窓を開けることが多いと思うので開けたら必ず鍵をかけることを心がけることが重要です。

お客様の口コミ評価

両親が普段使用していない実家の納屋の鍵を失くしてしまっていてインターネットでたまたまカギ修理隊をみつけて予約して鍵のトラブル解消に来てもらいました。予約時間丁度に来てもらえて素早く作業にとりかかってくれました。ごつい納屋の南京錠とドアにある鍵をあっという間に開けてくれました。その職人的なプロの仕事にひたすら関心しました。

取扱メーカー

サポートセンター総合受付
名古屋マリン水道